獅子風蓮のつぶやきブログ

創価を卒業し、組織にしばられず、いろいろ考えたりしたことや、読書感想などを書いています。

2025-01-01から1ヶ月間の記事一覧

佐藤優『国家の罠』その17

佐藤優氏を知るために、初期の著作を読んでみました。 まずは、この本です。 佐藤優『国家の罠 ―外務省のラスプーチンと呼ばれて』 ロシア外交、北方領土をめぐるスキャンダルとして政官界を震撼させた「鈴木宗男事件」。その“断罪”の背後では、国家の大規模…

佐藤優『国家の罠』その16

佐藤優氏を知るために、初期の著作を読んでみました。 まずは、この本です。 佐藤優『国家の罠 ―外務省のラスプーチンと呼ばれて』 ロシア外交、北方領土をめぐるスキャンダルとして政官界を震撼させた「鈴木宗男事件」。その“断罪”の背後では、国家の大規模…

佐藤優『国家の罠』その15

佐藤優氏を知るために、初期の著作を読んでみました。 まずは、この本です。 佐藤優『国家の罠 ―外務省のラスプーチンと呼ばれて』 ロシア外交、北方領土をめぐるスキャンダルとして政官界を震撼させた「鈴木宗男事件」。その“断罪”の背後では、国家の大規模…

佐藤優『国家の罠』その14

佐藤優氏を知るために、初期の著作を読んでみました。 まずは、この本です。 佐藤優『国家の罠 ―外務省のラスプーチンと呼ばれて』 ロシア外交、北方領土をめぐるスキャンダルとして政官界を震撼させた「鈴木宗男事件」。その“断罪”の背後では、国家の大規模…

佐藤優『国家の罠』その13

佐藤優『国家の罠』その13 1/27#佐藤優#国家の罠#外務省のラスプーチン#外務省#東京地検特捜部 佐藤優氏を知るために、初期の著作を読んでみました。 まずは、この本です。 佐藤優『国家の罠 ―外務省のラスプーチンと呼ばれて』 ロシア外交、北方領土をめぐ…

佐藤優『国家の罠』その12

佐藤優氏を知るために、初期の著作を読んでみました。 まずは、この本です。 佐藤優『国家の罠 ―外務省のラスプーチンと呼ばれて』 ロシア外交、北方領土をめぐるスキャンダルとして政官界を震撼させた「鈴木宗男事件」。その“断罪”の背後では、国家の大規模…

佐藤優『国家の罠』その11

佐藤優氏を知るために、初期の著作を読んでみました。 まずは、この本です。 佐藤優『国家の罠 ―外務省のラスプーチンと呼ばれて』 ロシア外交、北方領土をめぐるスキャンダルとして政官界を震撼させた「鈴木宗男事件」。その“断罪”の背後では、国家の大規模…

佐藤優『国家の罠』その10

佐藤優氏を知るために、初期の著作を読んでみました。 まずは、この本です。 佐藤優『国家の罠 ―外務省のラスプーチンと呼ばれて』 ロシア外交、北方領土をめぐるスキャンダルとして政官界を震撼させた「鈴木宗男事件」。その“断罪”の背後では、国家の大規模…

佐藤優『国家の罠』その9

佐藤優氏を知るために、初期の著作を読んでみました。 まずは、この本です。 佐藤優『国家の罠 ―外務省のラスプーチンと呼ばれて』 ロシア外交、北方領土をめぐるスキャンダルとして政官界を震撼させた「鈴木宗男事件」。その“断罪”の背後では、国家の大規模…

佐藤優『国家の罠』その8

佐藤優氏を知るために、初期の著作を読んでみました。 まずは、この本です。 佐藤優『国家の罠 ―外務省のラスプーチンと呼ばれて』 ロシア外交、北方領土をめぐるスキャンダルとして政官界を震撼させた「鈴木宗男事件」。その“断罪”の背後では、国家の大規模…

「中居が消えてそれで終わり」でいいのか?

中居正広の女性トラブルに関しては、はっきりしないところも多く、論評しにくいのですが、d-マガジンでこのような記事を読みました。核心をついていると思いました。引用します。 FRIDAY 2025年1月24・31日号 中居正広(52)が迎えた「廃業の危機」__この…

友岡雅弥さんの「異者の旗」その9)他宗の僧侶でもきちんと評価する

友岡雅弥さんのエッセイが読める「すたぽ」より いくつかかいつまんで、紹介させていただきます。 カテゴリー: WAVE MY FREAK FLAG HIGH ギターの歴史を変えたジミ・ヘンドリクス作曲の“If 6 was 9”の歌詞の中に出てくる言葉をヒントにしています。(中略)…

友岡雅弥さんの「異者の旗」その8)文証・理証・現証

友岡雅弥さんのエッセイが読める「すたぽ」より いくつかかいつまんで、紹介させていただきます。 カテゴリー: WAVE MY FREAK FLAG HIGH ギターの歴史を変えたジミ・ヘンドリクス作曲の“If 6 was 9”の歌詞の中に出てくる言葉をヒントにしています。(中略)…

友岡雅弥さんの「異者の旗」その7)大聖人のコペルニクス的転回

友岡雅弥さんのエッセイが読める「すたぽ」より いくつかかいつまんで、紹介させていただきます。 カテゴリー: WAVE MY FREAK FLAG HIGH ギターの歴史を変えたジミ・ヘンドリクス作曲の“If 6 was 9”の歌詞の中に出てくる言葉をヒントにしています。(中略)…

友岡雅弥さんの「異者の旗」その6)「臆することなき勇気の人」

友岡雅弥さんのエッセイが読める「すたぽ」より いくつかかいつまんで、紹介させていただきます。 カテゴリー: WAVE MY FREAK FLAG HIGH ギターの歴史を変えたジミ・ヘンドリクス作曲の“If 6 was 9”の歌詞の中に出てくる言葉をヒントにしています。(中略)…

友岡雅弥さんの「異者の旗」その5)貧賤こそ偉大な精神を生む土壌

友岡雅弥さんのエッセイが読める「すたぽ」より いくつかかいつまんで、紹介させていただきます。 カテゴリー: WAVE MY FREAK FLAG HIGH ギターの歴史を変えたジミ・ヘンドリクス作曲の“If 6 was 9”の歌詞の中に出てくる言葉をヒントにしています。(中略)…

友岡雅弥さんの「異者の旗」その4)法華経は「随自意」の教え

友岡雅弥さんのエッセイが読める「すたぽ」より いくつかかいつまんで、紹介させていただきます。 カテゴリー: WAVE MY FREAK FLAG HIGH ギターの歴史を変えたジミ・ヘンドリクス作曲の“If 6 was 9”の歌詞の中に出てくる言葉をヒントにしています。(中略)…

友岡雅弥さんの「異者の旗」その3)仏教とは自らが仏になる宗教

友岡雅弥さんのエッセイが読める「すたぽ」より いくつかかいつまんで、紹介させていただきます。 カテゴリー: WAVE MY FREAK FLAG HIGH ギターの歴史を変えたジミ・ヘンドリクス作曲の“If 6 was 9”の歌詞の中に出てくる言葉をヒントにしています。(中略)…

友岡雅弥さんの「異者の旗」その2)'Michael, Row the Boat Ashore'

友岡雅弥さんのエッセイが読める「すたぽ」より いくつかかいつまんで、紹介させていただきます。 カテゴリー: WAVE MY FREAK FLAG HIGH ギターの歴史を変えたジミ・ヘンドリクス作曲の“If 6 was 9”の歌詞の中に出てくる言葉をヒントにしています。(中略)…

友岡雅弥さんの「異者の旗」その1)法華経の行者の系譜

友岡雅弥さんのエッセイが読める「すたぽ」より いくつかかいつまんで、紹介させていただきます。 カテゴリー: WAVE MY FREAK FLAG HIGH ギターの歴史を変えたジミ・ヘンドリクス作曲の“If 6 was 9”の歌詞の中に出てくる言葉をヒントにしています。(中略)…

佐藤優『国家の罠』その7

佐藤優氏を知るために、初期の著作を読んでみました。 まずは、この本です。 佐藤優『国家の罠 ―外務省のラスプーチンと呼ばれて』 ロシア外交、北方領土をめぐるスキャンダルとして政官界を震撼させた「鈴木宗男事件」。その“断罪”の背後では、国家の大規模…

佐藤優『国家の罠』その6

佐藤優氏を知るために、初期の著作を読んでみました。 まずは、この本です。 佐藤優『国家の罠 ―外務省のラスプーチンと呼ばれて』 ロシア外交、北方領土をめぐるスキャンダルとして政官界を震撼させた「鈴木宗男事件」。その“断罪”の背後では、国家の大規模…

佐藤優『国家の罠』その5

佐藤優氏を知るために、初期の著作を読んでみました。 まずは、この本です。 佐藤優『国家の罠 ―外務省のラスプーチンと呼ばれて』 ロシア外交、北方領土をめぐるスキャンダルとして政官界を震撼させた「鈴木宗男事件」。その“断罪”の背後では、国家の大規模…

佐藤優『国家の罠』その4

佐藤優氏を知るために、初期の著作を読んでみました。 まずは、この本です。 佐藤優『国家の罠 ―外務省のラスプーチンと呼ばれて』 ロシア外交、北方領土をめぐるスキャンダルとして政官界を震撼させた「鈴木宗男事件」。その“断罪”の背後では、国家の大規模…

佐藤優『国家の罠』その3

佐藤優氏を知るために、初期の著作を読んでみました。 まずは、この本です。 佐藤優『国家の罠 ―外務省のラスプーチンと呼ばれて』 ロシア外交、北方領土をめぐるスキャンダルとして政官界を震撼させた「鈴木宗男事件」。その“断罪”の背後では、国家の大規模…

佐藤優『国家の罠』その2

佐藤優氏を知るために、初期の著作を読んでみました。 まずは、この本です。 佐藤優『国家の罠 ―外務省のラスプーチンと呼ばれて』 ロシア外交、北方領土をめぐるスキャンダルとして政官界を震撼させた「鈴木宗男事件」。その“断罪”の背後では、国家の大規模…

佐藤優『国家の罠』その1

佐藤優氏を知るために、初期の著作を読んでみました。 まずは、この本です。 佐藤優『国家の罠 ―外務省のラスプーチンと呼ばれて』 ロシア外交、北方領土をめぐるスキャンダルとして政官界を震撼させた「鈴木宗男事件」。その“断罪”の背後では、国家の大規模…

友岡雅弥さんの「地の塩」その43)白幡ミヨシさんの語る「遠野の民話」

友岡雅弥さんは、執筆者プロフィールにも書いてあるように、音楽は、ロック、hip-hop、民族音楽など、J-Pop以外は何でも聴かれるとのこと。上方落語や沖縄民謡にも詳しいようです。SALT OF THE EARTH というカテゴリーでは、それらの興味深い蘊蓄が語られて…

友岡雅弥さんの「地の塩」その42)友岡さんの遺言

友岡雅弥さんは、執筆者プロフィールにも書いてあるように、音楽は、ロック、hip-hop、民族音楽など、J-Pop以外は何でも聴かれるとのこと。上方落語や沖縄民謡にも詳しいようです。SALT OF THE EARTH というカテゴリーでは、それらの興味深い蘊蓄が語られて…

友岡雅弥さんの「地の塩」その41)生産現場がどんどんつぶれていく

友岡雅弥さんは、執筆者プロフィールにも書いてあるように、音楽は、ロック、hip-hop、民族音楽など、J-Pop以外は何でも聴かれるとのこと。上方落語や沖縄民謡にも詳しいようです。SALT OF THE EARTH というカテゴリーでは、それらの興味深い蘊蓄が語られて…