獅子風蓮のつぶやきブログ

創価を卒業し、組織にしばられず、いろいろ考えたりしたことや、読書感想などを書いています。

2026-01-01から1ヶ月間の記事一覧

小林至『アメリカ人はバカなのか』を読む その10

別のところ(獅子風蓮の青空ブログ)で、こんな記事を書きました。 柳原滋雄氏のブログより その17 トランプはサイコパスなのか?(2025-11-25) 「妙法のジャーナリスト」柳原滋雄氏は、トランプ大統領を「サイコパス」だと断定しています。 私も、トランプ…

小林至『アメリカ人はバカなのか』を読む その9

別のところ(獅子風蓮の青空ブログ)で、こんな記事を書きました。 柳原滋雄氏のブログより その17 トランプはサイコパスなのか?(2025-11-25) 「妙法のジャーナリスト」柳原滋雄氏は、トランプ大統領を「サイコパス」だと断定しています。 私も、トランプ…

小林至『アメリカ人はバカなのか』を読む その8

別のところ(獅子風蓮の青空ブログ)で、こんな記事を書きました。 柳原滋雄氏のブログより その17 トランプはサイコパスなのか?(2025-11-25) 「妙法のジャーナリスト」柳原滋雄氏は、トランプ大統領を「サイコパス」だと断定しています。 私も、トランプ…

小林至『アメリカ人はバカなのか』を読む その7

別のところ(獅子風蓮の青空ブログ)で、こんな記事を書きました。 柳原滋雄氏のブログより その17 トランプはサイコパスなのか?(2025-11-25) 「妙法のジャーナリスト」柳原滋雄氏は、トランプ大統領を「サイコパス」だと断定しています。 私も、トランプ…

創価学会・公明党による激しい竹入バッシング その3

断捨離の一環として古い資料を整理していたら、こんな記事を見つけました。 竹入氏の回顧録が出る2年前の記事です。創価学会・公明党による激しい竹入バッシングが起きた背景がよく分かります。 週刊文春 1996年(平成8年)11月14日 池田大作創価学会名誉…

創価学会・公明党による激しい竹入バッシング その2

これまで朝日新聞のスクラップをもとに、「竹入元公明党委員長回顧録」を読んできましたが、その後の創価学会・公明党による激しい竹入バッシングを、朝日新聞の記事で読んでみましょう。 朝日新聞 1998年(平成10年)10月28日 公明の「竹入氏批判」なぜここ…

創価学会・公明党による激しい竹入バッシング その1

これまで朝日新聞のスクラップをもとに、「竹入元公明党委員長回顧録」を読んできましたが、その後の創価学会・公明党による激しい竹入バッシングを、朝日新聞の記事で読んでみましょう。 朝日新聞 1998年(平成10年)10月21日 公明が竹入氏猛批判過激ぶりに…

「竹入元公明党委員長回顧録」を読む その12

断捨離の一環として古い資料を整理していたら、朝日新聞の古い切り抜きを見つけました。「竹入元公明党委員長回顧録」です。この新聞記事がきっかけになって竹入氏は池田大作の怒りを買い、創価学会・公明党から激しいバッシングを受けます。それはひどいも…

「竹入元公明党委員長回顧録」を読む その11

断捨離の一環として古い資料を整理していたら、朝日新聞の古い切り抜きを見つけました。「竹入元公明党委員長回顧録」です。この新聞記事がきっかけになって竹入氏は池田大作の怒りを買い、創価学会・公明党から激しいバッシングを受けます。それはひどいも…

「竹入元公明党委員長回顧録」を読む その10

断捨離の一環として古い資料を整理していたら、朝日新聞の古い切り抜きを見つけました。「竹入元公明党委員長回顧録」です。この新聞記事がきっかけになって竹入氏は池田大作の怒りを買い、創価学会・公明党から激しいバッシングを受けます。それはひどいも…

佐藤優『自壊する帝国』その22

佐藤優氏を知るために、初期の著作を読んでみました。 今回は、この本です。 佐藤優『自壊する帝国』(新潮文庫、2008) ソ連邦末期、世界最大の版図を誇った巨大帝国は、空虚な迷宮と化していた。そしてゴルバチョフの「改革」は急速に国家を「自壊」へと導…

佐藤優『自壊する帝国』その21

佐藤優氏を知るために、初期の著作を読んでみました。 今回は、この本です。 佐藤優『自壊する帝国』(新潮文庫、2008) ソ連邦末期、世界最大の版図を誇った巨大帝国は、空虚な迷宮と化していた。そしてゴルバチョフの「改革」は急速に国家を「自壊」へと導…

佐藤優『自壊する帝国』その20

佐藤優氏を知るために、初期の著作を読んでみました。 今回は、この本です。 佐藤優『自壊する帝国』(新潮文庫、2008) ソ連邦末期、世界最大の版図を誇った巨大帝国は、空虚な迷宮と化していた。そしてゴルバチョフの「改革」は急速に国家を「自壊」へと導…

佐藤優『自壊する帝国』その19

佐藤優氏を知るために、初期の著作を読んでみました。 今回は、この本です。 佐藤優『自壊する帝国』(新潮文庫、2008) ソ連邦末期、世界最大の版図を誇った巨大帝国は、空虚な迷宮と化していた。そしてゴルバチョフの「改革」は急速に国家を「自壊」へと導…

【みんなの声】友岡雅弥さんに関する情報を募集しています。(2026.1.15追記あり)

友岡さんのことを知れば知るほど、いろんな方面の知識が豊富で、宗教の本質をついた素晴らしい文章を残された、すごい方だと分かりました。 これからも、友岡さんの文章を拾っていく作業を続けていきたいと思いますが、ゆくゆくは友岡さんの想いを受け継ぐこ…

佐藤・山口「いま、公明党が考えていること」を読む その22

公明党が政権を離脱して、高市内閣が発足しました。日本維新の会と連立を組んだ自民党は、保守色を強めています。公明党が与党でいることで政権内のブレーキ役を果たしていると言われてきましたが、図らずもそれを証明した形になっています。 少し古い本です…

佐藤・山口「いま、公明党が考えていること」を読む その21

公明党が政権を離脱して、高市内閣が発足しました。日本維新の会と連立を組んだ自民党は、保守色を強めています。公明党が与党でいることで政権内のブレーキ役を果たしていると言われてきましたが、図らずもそれを証明した形になっています。 少し古い本です…

佐藤・山口「いま、公明党が考えていること」を読む その20

公明党が政権を離脱して、高市内閣が発足しました。日本維新の会と連立を組んだ自民党は、保守色を強めています。公明党が与党でいることで政権内のブレーキ役を果たしていると言われてきましたが、図らずもそれを証明した形になっています。 少し古い本です…

佐藤・山口「いま、公明党が考えていること」を読む その19

公明党が政権を離脱して、高市内閣が発足しました。日本維新の会と連立を組んだ自民党は、保守色を強めています。公明党が与党でいることで政権内のブレーキ役を果たしていると言われてきましたが、図らずもそれを証明した形になっています。 少し古い本です…

佐藤・山口「いま、公明党が考えていること」を読む その18

公明党が政権を離脱して、高市内閣が発足しました。日本維新の会と連立を組んだ自民党は、保守色を強めています。公明党が与党でいることで政権内のブレーキ役を果たしていると言われてきましたが、図らずもそれを証明した形になっています。 少し古い本です…

佐藤・山口「いま、公明党が考えていること」を読む その17

公明党が政権を離脱して、高市内閣が発足しました。日本維新の会と連立を組んだ自民党は、保守色を強めています。公明党が与党でいることで政権内のブレーキ役を果たしていると言われてきましたが、図らずもそれを証明した形になっています。 少し古い本です…

佐藤・山口「いま、公明党が考えていること」を読む その16

公明党が政権を離脱して、高市内閣が発足しました。日本維新の会と連立を組んだ自民党は、保守色を強めています。公明党が与党でいることで政権内のブレーキ役を果たしていると言われてきましたが、図らずもそれを証明した形になっています。 少し古い本です…

佐藤・山口「いま、公明党が考えていること」を読む その15

公明党が政権を離脱して、高市内閣が発足しました。日本維新の会と連立を組んだ自民党は、保守色を強めています。公明党が与党でいることで政権内のブレーキ役を果たしていると言われてきましたが、図らずもそれを証明した形になっています。 少し古い本です…

佐藤・山口「いま、公明党が考えていること」を読む その14

公明党が政権を離脱して、高市内閣が発足しました。日本維新の会と連立を組んだ自民党は、保守色を強めています。公明党が与党でいることで政権内のブレーキ役を果たしていると言われてきましたが、図らずもそれを証明した形になっています。 少し古い本です…

佐藤・山口「いま、公明党が考えていること」を読む その13

公明党が政権を離脱して、高市内閣が発足しました。日本維新の会と連立を組んだ自民党は、保守色を強めています。公明党が与党でいることで政権内のブレーキ役を果たしていると言われてきましたが、図らずもそれを証明した形になっています。 少し古い本です…

佐藤・山口「いま、公明党が考えていること」を読む その12

公明党が政権を離脱して、高市内閣が発足しました。日本維新の会と連立を組んだ自民党は、保守色を強めています。公明党が与党でいることで政権内のブレーキ役を果たしていると言われてきましたが、図らずもそれを証明した形になっています。 少し古い本です…

佐藤・山口「いま、公明党が考えていること」を読む その11

公明党が政権を離脱して、高市内閣が発足しました。日本維新の会と連立を組んだ自民党は、保守色を強めています。公明党が与党でいることで政権内のブレーキ役を果たしていると言われてきましたが、図らずもそれを証明した形になっています。 少し古い本です…

明けましておめでとうございます。

2026年。 明けましておめでとうございます。 今年のブログのアイコンは、馬にちなんでコマクサにしました。 高山に可憐に咲くコマクサは、「高山植物の女王」と称されるそうです。 花が馬の顔に似ていて、可愛いですね。 獅子風蓮