
友岡さんのことを知れば知るほど、いろんな方面の知識が豊富で、宗教の本質をついた素晴らしい文章を残された、すごい方だと分かりました。
これからも、友岡さんの文章を拾っていく作業を続けていきたいと思いますが、ゆくゆくは友岡さんの想いを受け継ぐことを目指したネットワークを作れたらと思っています。
その土台として、友岡さんの思想を少しでも整理して、多くの人の前に披露できればいいと思うのです。
ネットに友岡さんの文章を紹介してくださった方々、できれば連絡を取り合えれば幸いです。
「友岡さんとの思い出」の阪大博士さん。
「SNS上の友岡雅弥さんの言葉」を紹介して下さったkaragura56さん。
それと「すたぽ」運営者の方々。
ネット上の友岡さんの言葉を引用させていただきありがとうございました。
記事には、私の一方的な「解説」を付け加えましたが、おかしなところ、補いたい部分がありましたら、コメント欄にご意見をお寄せ下さい。
それ以外の方も、友岡さんの思い出や、ご意見・ご批判などありましたら、なんでもいいので、遠慮なくコメントしてください。
最後になりましたが、友岡さんのご冥福をお祈りいたします。
そして、ご遺族の方の話が、伺えたらと思っています。
PS)これまで友岡さんの文章を読んで、大事だなと思ったり、議論の余地がありそうだ、あるいは疑問に思ったことを思いつくまま書いてみます。
ご意見がありましたら、どなたでも書きこんでください。
●友岡さんによると、池田氏は「選挙は福運を消すんだよ」と仰ったとのこと。(妙法の万葉集:友岡雅弥さんの言葉 その13) これは本当なのか。
本当なら、なぜ今も日本では創価学会は会員を選挙に駆り立てるのか。
●友岡さんは池田氏のことが大好きで、評価しているようです。でも、友岡さんや高山先生、野崎至亮氏、高倉氏が参加されていた勉強会では池田氏についてどのような話を交わされていたのでしょうか。高倉氏はこの勉強会に参加してから、学会の組織や池田氏に対して批判的になり、裁判やブログて「池田カルト一派」などという表現をするようになりました。ちなみに高倉氏は、次のような友岡さんの発言を紹介しています。
「池田名誉会長の発言は、すべて感情的なものである。秋谷会長(当時)は、池田名誉会長に振り回されている。」
(創価学会池田カルト一派との裁判シリーズ その32)
●友岡さんとの思い出を綴っている「阪大博士」さんは、友岡さんを査問した創価学会幹部の名前を把握していますが、ネットではイニシャルしか書いていません。そろそろ実名を明かしてもいいのではないでしょうか。
(2026-1-15 追記)
●「阪大博士」さんは、友岡さんを査問した創価学会幹部の名前を把握していますが、ネットではイニシャルしか書いていません。そろそろ実名を明かしてもいいのではないでしょうか。
友岡さんとの思い出(1)(2023-06-11)
~
友岡さんとの思い出(28)(2023-07-08)
この記事を読むと、信濃町のアイヒマンこと主任副会長Aは谷川佳樹のことかなと思われます。
友岡さん査問の中心だったBとは原田会長のことかな。
関西本部で査問の中心だったDは誰だったのか分かりません。
●最近、Xで精神科医のまっちんという方が、友岡さんの査問のことを詳しくポストしています。
精神科医MさんXで大暴れ その1)友岡さんを嵌めたスパイたち(2025-11-17)
~
精神科医MさんXで大暴れ その6)北林芳典があのブログに関係しているのか(2025-11-22)
これを読むと、実名で友岡さんの査問に当たったワルが分かります。
其の十一
友岡さんを特に苦しめたのは査問の論功行賞で主任副会長になった
石嶋です。別名信濃町のアイヒマン。
「阪大博士」さんが匿名で、信濃町のアイヒマン・主任副会長Aとしたのは、まっちんさんの情報によると、石嶋ですね。谷川佳樹ではなかった。
当初の予想は間違っていたことになります。
また、友岡さん査問の中心だったBとは原田会長のことかな、と書きましたが、まっちんさんの情報によると、これがまさに谷川佳樹ですね。
なんて腹黒い人物なのだろうと思いました。
獅子風蓮