獅子風蓮のつぶやきブログ

創価を卒業し、組織にしばられず、いろいろ考えたりしたことや、読書感想などを書いています。

2025-04-01から1ヶ月間の記事一覧

友岡雅弥さんの「異者の旗」その23)「宿命論」を仏教から追い出せ

友岡雅弥さんのエッセイが読める「すたぽ」より いくつかかいつまんで、紹介させていただきます。 カテゴリー: WAVE MY FREAK FLAG HIGH ギターの歴史を変えたジミ・ヘンドリクス作曲の“If 6 was 9”の歌詞の中に出てくる言葉をヒントにしています。(中略)…

友岡雅弥さんの「異者の旗」その22)「すべて私に話してください。何でも聴きましょう」

友岡雅弥さんのエッセイが読める「すたぽ」より いくつかかいつまんで、紹介させていただきます。 カテゴリー: WAVE MY FREAK FLAG HIGH ギターの歴史を変えたジミ・ヘンドリクス作曲の“If 6 was 9”の歌詞の中に出てくる言葉をヒントにしています。(中略)…

友岡雅弥さんの「異者の旗」その21)忖度や同調圧力などくそくらえだ

友岡雅弥さんのエッセイが読める「すたぽ」より いくつかかいつまんで、紹介させていただきます。 カテゴリー: WAVE MY FREAK FLAG HIGH ギターの歴史を変えたジミ・ヘンドリクス作曲の“If 6 was 9”の歌詞の中に出てくる言葉をヒントにしています。(中略)…

友岡雅弥さんの「異者の旗」その20)「真言亡国」は現代的な考え方

友岡雅弥さんのエッセイが読める「すたぽ」より いくつかかいつまんで、紹介させていただきます。 サンスクリット語の表記は、一部割愛しています。 カテゴリー: WAVE MY FREAK FLAG HIGH ギターの歴史を変えたジミ・ヘンドリクス作曲の“If 6 was 9”の歌詞の…

佐藤優『国家の罠』その66

佐藤優氏を知るために、初期の著作を読んでみました。 まずは、この本です。 佐藤優『国家の罠 ―外務省のラスプーチンと呼ばれて』 ロシア外交、北方領土をめぐるスキャンダルとして政官界を震撼させた「鈴木宗男事件」。その“断罪”の背後では、国家の大規模…

佐藤優『国家の罠』その65

佐藤優氏を知るために、初期の著作を読んでみました。 まずは、この本です。 佐藤優『国家の罠 ―外務省のラスプーチンと呼ばれて』 ロシア外交、北方領土をめぐるスキャンダルとして政官界を震撼させた「鈴木宗男事件」。その“断罪”の背後では、国家の大規模…

佐藤優『国家の罠』その64

佐藤優氏を知るために、初期の著作を読んでみました。 まずは、この本です。 佐藤優『国家の罠 ―外務省のラスプーチンと呼ばれて』 ロシア外交、北方領土をめぐるスキャンダルとして政官界を震撼させた「鈴木宗男事件」。その“断罪”の背後では、国家の大規模…

佐藤優『国家の罠』その63

佐藤優氏を知るために、初期の著作を読んでみました。 まずは、この本です。 佐藤優『国家の罠 ―外務省のラスプーチンと呼ばれて』 ロシア外交、北方領土をめぐるスキャンダルとして政官界を震撼させた「鈴木宗男事件」。その“断罪”の背後では、国家の大規模…

佐藤優『国家の罠』その62

佐藤優氏を知るために、初期の著作を読んでみました。 まずは、この本です。 佐藤優『国家の罠 ―外務省のラスプーチンと呼ばれて』 ロシア外交、北方領土をめぐるスキャンダルとして政官界を震撼させた「鈴木宗男事件」。その“断罪”の背後では、国家の大規模…

佐藤優『国家の罠』その61

佐藤優氏を知るために、初期の著作を読んでみました。 まずは、この本です。 佐藤優『国家の罠 ―外務省のラスプーチンと呼ばれて』 ロシア外交、北方領土をめぐるスキャンダルとして政官界を震撼させた「鈴木宗男事件」。その“断罪”の背後では、国家の大規模…

佐藤優『国家の罠』その60

佐藤優氏を知るために、初期の著作を読んでみました。 まずは、この本です。 佐藤優『国家の罠 ―外務省のラスプーチンと呼ばれて』 ロシア外交、北方領土をめぐるスキャンダルとして政官界を震撼させた「鈴木宗男事件」。その“断罪”の背後では、国家の大規模…

佐藤優『国家の罠』その59

佐藤優氏を知るために、初期の著作を読んでみました。 まずは、この本です。 佐藤優『国家の罠 ―外務省のラスプーチンと呼ばれて』 ロシア外交、北方領土をめぐるスキャンダルとして政官界を震撼させた「鈴木宗男事件」。その“断罪”の背後では、国家の大規模…

佐藤優『国家の罠』その58

佐藤優氏を知るために、初期の著作を読んでみました。 まずは、この本です。 佐藤優『国家の罠 ―外務省のラスプーチンと呼ばれて』 ロシア外交、北方領土をめぐるスキャンダルとして政官界を震撼させた「鈴木宗男事件」。その“断罪”の背後では、国家の大規模…

佐藤優『国家の罠』その57

佐藤優氏を知るために、初期の著作を読んでみました。 まずは、この本です。 佐藤優『国家の罠 ―外務省のラスプーチンと呼ばれて』 ロシア外交、北方領土をめぐるスキャンダルとして政官界を震撼させた「鈴木宗男事件」。その“断罪”の背後では、国家の大規模…

佐藤優『国家の罠』その56

佐藤優氏を知るために、初期の著作を読んでみました。 まずは、この本です。 佐藤優『国家の罠 ―外務省のラスプーチンと呼ばれて』 ロシア外交、北方領土をめぐるスキャンダルとして政官界を震撼させた「鈴木宗男事件」。その“断罪”の背後では、国家の大規模…

佐藤優『国家の罠』その55

佐藤優氏を知るために、初期の著作を読んでみました。 まずは、この本です。 佐藤優『国家の罠 ―外務省のラスプーチンと呼ばれて』 ロシア外交、北方領土をめぐるスキャンダルとして政官界を震撼させた「鈴木宗男事件」。その“断罪”の背後では、国家の大規模…

佐藤優『国家の罠』その54

佐藤優氏を知るために、初期の著作を読んでみました。 まずは、この本です。 佐藤優『国家の罠 ―外務省のラスプーチンと呼ばれて』 ロシア外交、北方領土をめぐるスキャンダルとして政官界を震撼させた「鈴木宗男事件」。その“断罪”の背後では、国家の大規模…

佐藤優『国家の罠』その53

佐藤優氏を知るために、初期の著作を読んでみました。 まずは、この本です。 佐藤優『国家の罠 ―外務省のラスプーチンと呼ばれて』 ロシア外交、北方領土をめぐるスキャンダルとして政官界を震撼させた「鈴木宗男事件」。その“断罪”の背後では、国家の大規模…

佐藤優『国家の罠』その52

佐藤優氏を知るために、初期の著作を読んでみました。 まずは、この本です。 佐藤優『国家の罠 ―外務省のラスプーチンと呼ばれて』 ロシア外交、北方領土をめぐるスキャンダルとして政官界を震撼させた「鈴木宗男事件」。その“断罪”の背後では、国家の大規模…

佐藤優『国家の罠』その51

佐藤優氏を知るために、初期の著作を読んでみました。 まずは、この本です。 佐藤優『国家の罠 ―外務省のラスプーチンと呼ばれて』 ロシア外交、北方領土をめぐるスキャンダルとして政官界を震撼させた「鈴木宗男事件」。その“断罪”の背後では、国家の大規模…

佐藤優『国家の罠』その50

佐藤優氏を知るために、初期の著作を読んでみました。 まずは、この本です。 佐藤優『国家の罠 ―外務省のラスプーチンと呼ばれて』 ロシア外交、北方領土をめぐるスキャンダルとして政官界を震撼させた「鈴木宗男事件」。その“断罪”の背後では、国家の大規模…

佐藤優『国家の罠』その49

佐藤優氏を知るために、初期の著作を読んでみました。 まずは、この本です。 佐藤優『国家の罠 ―外務省のラスプーチンと呼ばれて』 ロシア外交、北方領土をめぐるスキャンダルとして政官界を震撼させた「鈴木宗男事件」。その“断罪”の背後では、国家の大規模…

池上彰/佐藤優『プーチンの10年戦争』を読む その16

佐藤優氏のことば。 言うまでもないことですが、ロシアがやっていることは間違っています。独立国家であるウクライナにいきなり軍事侵攻を仕掛けるなど、どんな理由があっても既存の国際法では認められません。そのうえで、ロシアにはロシアの論理がある。プ…

池上彰/佐藤優『プーチンの10年戦争』を読む その15

佐藤優氏のことば。 言うまでもないことですが、ロシアがやっていることは間違っています。独立国家であるウクライナにいきなり軍事侵攻を仕掛けるなど、どんな理由があっても既存の国際法では認められません。そのうえで、ロシアにはロシアの論理がある。プ…

池上彰/佐藤優『プーチンの10年戦争』を読む その14

佐藤優氏のことば。 言うまでもないことですが、ロシアがやっていることは間違っています。独立国家であるウクライナにいきなり軍事侵攻を仕掛けるなど、どんな理由があっても既存の国際法では認められません。そのうえで、ロシアにはロシアの論理がある。プ…

池上彰/佐藤優『プーチンの10年戦争』を読む その13

佐藤優氏のことば。 言うまでもないことですが、ロシアがやっていることは間違っています。独立国家であるウクライナにいきなり軍事侵攻を仕掛けるなど、どんな理由があっても既存の国際法では認められません。そのうえで、ロシアにはロシアの論理がある。プ…

池上彰/佐藤優『プーチンの10年戦争』を読む その12

佐藤優氏のことば。 言うまでもないことですが、ロシアがやっていることは間違っています。独立国家であるウクライナにいきなり軍事侵攻を仕掛けるなど、どんな理由があっても既存の国際法では認められません。そのうえで、ロシアにはロシアの論理がある。プ…

池上彰/佐藤優『プーチンの10年戦争』を読む その11

佐藤優氏のことば。 言うまでもないことですが、ロシアがやっていることは間違っています。独立国家であるウクライナにいきなり軍事侵攻を仕掛けるなど、どんな理由があっても既存の国際法では認められません。そのうえで、ロシアにはロシアの論理がある。プ…

池上彰/佐藤優『プーチンの10年戦争』を読む その10

佐藤優氏のことば。 言うまでもないことですが、ロシアがやっていることは間違っています。独立国家であるウクライナにいきなり軍事侵攻を仕掛けるなど、どんな理由があっても既存の国際法では認められません。そのうえで、ロシアにはロシアの論理がある。プ…